茂木さんをはじめ関係の方々には、子どもたちに温かいご支援をいただいて、親として心から感謝しておりました。そんな気持ちを表したい思いで、8日は学校に伺いました。当日来られなかった方々の気持ちも同じでおられたと思います。茂木さんに直接お礼を申し上げることはできませんでしたが、クラス委員の一磨さんのお母様を中心に皆様で色々と準備をしてくださって、私たちの気もちをお伝えしていただきました。
169球の「全力投球」のたくさんの写真を見て(特にをお見送りの写真です)、今までの交流もそうですが、本当に学校まで来ていただけたことに、子どもたちが心から喜び、感謝している気もちが伝わってくるようでした。子どもたちの心からのおもてなしで、きっと茂木さんに感謝の気もちが届いたことと思います。(恵子の母)
5年2組のみんな、すばらしい感動をありがとう!
すごく良かったです。みんなが一生懸命育てた蚕が、がんばったみんなにすごい力をくれたんですね。感動しました。ありがとう!
いつでも頑張れる子どもたちってすごいと思います。子どもたちに応えてくださった茂木さんや碓氷製糸農協の方々、最初にきっかけをつくってくださった先生方のおかげだと思っています。
本当にありがとうございました。(彩華の母)
祐菜に「時間があったら見に来てね」と言われ、仕事の時間がギリギリなのでどうしようかと迷っていました。仕事の用事で学校の前を通ると、「ようこそ茂木さん」が大きく目にとび込んできました。これは行かないと、と思い、子どもたちと同様、早く茂木さんに会いたい、もう一度「蚕日記」が見たいと思い、二度目の感動を味わわせていただきました。
蚕によって、碓氷製糸農協の方々、梅澤さん、熊澤さんと、たくさんの人と知り合うことが出来たのですね。私も今まで挨拶しかしていなかったお母さん方とも、蚕の話からいろいろな会話ができるようになり、とても光栄です。今後とも、私たち親子をよろしくお願いします。
(桑の葉で染めたタオルを見て、「なに、ぞうきん?」と言ってすごーく怒られた祐菜の母)
ごめんなさい。でも、ぞうきんの話は私だけじゃなかったようでちょっと安心?
「ご家族からの声」はつづく…
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